メインコンテンツへ

適用されるプロモーション

Location

スターレガシー

時計製造の職人のノウハウと、モンブランの遺産が融合したクラシックなタイムピース


ご購入はこちら

真のエレガンスは永遠


スターレガシーのルーツは、ミネルバの遺産にしっかりと根づいており、ミネルバの流れをくむクラシックなデザインコードと、現代の最先端技術を組み合わせています。
このコレクションは、伝統的なクラフツマンシップを受け継ぎ、モダンなひねりを加えた機械式ムーブメント搭載の精巧なタイムピースを通してエレガンスを強調しており、日常使いにも最適です。

エレガントなポケットウォッチからスターレガシーへ


モンブラン スターレガシー タイムピースは、19世紀後半から20世紀初頭にかけて製造されたミネルバのポケットウォッチと、ミネルバ初の腕時計から引き継いだエレメントが特徴です。1880年代、ミネルバは、リューズで巻くことができるタイムキーパーを専門に作り始めました。この革新的なポケットウォッチは、別添えのキーを使わずに巻き上げができる初めてのウォッチでした。それにより、ミネルバは、早くから世界的な成功を収め、成長することができました。

"過去から現代へ。"

ミネルバを起源に

1858:ヴィルレ マニュファクチュールの創設

ミネルバを起源に

マニュファクチュールが発明した
ポケットウォッチを巻き上げる革新的な新システム

ミネルバを起源に

マニュファクチュールが発明した
ポケットウォッチを巻き上げる革新的な新システム

ミネルバを起源に

Beginning of 20th century : one of the first Minerva wrist chronograph with pebble-shape case and onion-shape crown.

ミネルバを起源に

1902:最初のマニュファクチュールキャリバーの発売

19世紀と20世紀の時計製造からインスピレーションを得たデザインとコード


現在のタイムピースは、アンティークのポケットウォッチを思わせるなめらかな小石型(ペブル)のポリッシュ仕上げのラウンドケースと、レイルウェイミニッツトラック、そして一目でそれと分かるモンブランのシンボルマークが付いたオニオン型のリューズを備え、アイコニックなシンボルマークの星形が波紋を描くギョーシェ模様が施された洗練されたダイヤルが特徴です。
デザイン全体を完成させるため、コレクションにはエレガントなリーフ針も採用し、現代的かつクラシックな美に貢献しています。

力強いアイデンティティを持つムーブメント


現在、モンブランはミネルバの高級時計製造の伝統を受け継ぎ、その専門知識を自社製コンプリケーションへと注ぎ込んでいます。例えば、スタイリッシュで視認性に優れ、実用的で使いやすいワールドタイマーであるオルビス テラルム。そして、独特なオフセンターダイヤルと、1821年にリューセックが発明したオリジナルのインク印字式クロノグラフを彷彿させる固定針付の回転ディスクによるクロノグラフを備えたニコラ・リューセック モノプッシャー クロノグラフなどが挙げられます。

「エグゾ」はギリシャ語の「外側」に由来し、チラネジを備えたこの巨大なテン輪のことを表しています。このテン輪は、トゥールビヨンの回転ケージの外に位置しており。

純粋な時計職人の技を活かした、本コレクションのスターは、疑いなく、特許取得済みのモンブラン サスペンデッド エグゾトゥールビヨンです。毎時18,000振動で毎分1周する手仕上げのトゥールビヨンを構成するその大型のテン輪により、ひと目で分かります。「エグゾ」はギリシャ語の「外側」に由来し、チラネジを備えたこの巨大なテン輪のことを表しています。このテン輪は、トゥールビヨンの回転ケージの外に位置しており、ダイヤルより4.15 mmより高く配置され、まるで宙に浮いているように見えます。自社製コンポーネントのこのムーブメントは、ヴィルレにあるモンブラン マニュファクチュールで、熟練の職人が、サーキュラーグレイン仕上げ、鏡面研磨、内部の角度の面取りなどの職人技を駆使して、すべて手作業で装飾を施しています。

ミネルバ

160年以上続くトラディション。

一番最近届いた情報